2017年3月4日土曜日

思い過ごしかもしれないですが。。。

今日はひな祭り。

うちには妻以外に女の子がいないので雛人形とかないんですけどね。

息子が生まれて男の子で良かったと今は思っていますが、生まれる前は実は女の子が欲しかった。

名前も決めていたのに...。「マリちゃん」にしようと思ってた。漢字で書くと「真理」。「Truth」です。

女の子の場合、大人になったらお母さんと仲良くしてることが多いように思うけど、お父さんと遊ぶ時はどんな話をしてるのだろう?

男の子の場合は仕事の話とか野球の話とか哲学の話とかするんだろうけどね。。。


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さて、昨日このブログでマスタープログラムについて案内しましたが(とても長いです。)、今朝6時からの参加受付ですでに半分以上の席が埋まってしまいました。

何だか凄い勢いです。

現在全国で展開中の「ショートプログラム」を評価してもらってのことだと思うので素直に嬉しいです。

僕のセミナーには療法士だけでなく、柔道整復師や鍼灸師などの治療家さん、そして体育筋のトレーナーさんたちにも数多く参加いただいていますが、今回はその方々からの申し込みも多いです。

これまでのセミナー開催で一つ気付いたことは、治療家さんやトレーナーさんたちの方が療法士の皆さんより積極的であるということ。

どの面で積極的かと言うと、講師であるわたくしめへのアプローチですね。

僕は思うのですが、セミナーってライブなわけで、講師と直に関わらないと勿体ないんですよ。

知識を得るだけなら本や論文からでも得れるわけで。

その点、療法士の皆さんは大人しいんですよね。

ま、無理してまで関わりを持とうとする必要はないと思いますが、こういう傾向ってどこから来るんでしょうか?

サラリーマンと事業主との違いなのかな、なんて思ったりもしますが、たぶん関係あるでしょうね。

療法士が生きている世界の方がハイラルキーがあって、抑圧されているのかもしれません。思い過ごしかもしれないですが。。。

講師の側から見れば、当たりの強い受講者の方が楽しいし、得しているように見えますけど。

療法士の皆さん、僕のセミナーではもっと関わってもらって良いですからね。

知識・技術の習得以外に講師との人脈作りも大事にして下さい。

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